ワインラベル集め
飲みに行くたびに注文したワインボトルのラベルを持ち帰っていたら、けっこうな数が集まっていてちょっとびっくりでした。初めて持ち帰ったときは、単純にかわいいラベルだったという理由だったけど、今となってはいろいろな思い出がそこにつまっている気がして、私のちょっとしたヒストリーになっています。「このワインはおいしかったけど、彼と別れ話したときだなー」なんて、しみじみ感傷にひたったり・・・。
今は無造作にしまっているけれど、そのうち綺麗なアルバムにでも貼ろうかと思っています。
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飲みに行くたびに注文したワインボトルのラベルを持ち帰っていたら、けっこうな数が集まっていてちょっとびっくりでした。初めて持ち帰ったときは、単純にかわいいラベルだったという理由だったけど、今となってはいろいろな思い出がそこにつまっている気がして、私のちょっとしたヒストリーになっています。「このワインはおいしかったけど、彼と別れ話したときだなー」なんて、しみじみ感傷にひたったり・・・。
今は無造作にしまっているけれど、そのうち綺麗なアルバムにでも貼ろうかと思っています。
この夏、宮崎県の友達の家に遊びに行くことになりました。当然お家に泊めてくれるとのことなので、国内航空券の予約だけをすることに。
昔と違って旅行代理店に行かなくても、インターネットで簡単に予約できるよ!とのアドバイスを受け、予約の一歩手前まで来たところ、ある文字が目に飛び込んできたのです。
「国内航空券のご購入には、ご本人様名義のクレジットカードが必要です」。
なにぃ?私、恥ずかしながらクレジットカードを持っていません。やはり信用取引、クレジットカードは必需品ですね。大人なんですから、これを機会に作るのも良いでしょう。